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TOP > 建築事例のご紹介 > 埼玉県川口市 K邸


3人の建築士によるデザイナーズコンペによりお気に入りの建築士に設計を依頼。
南道路からの日当たりを活かしリビング・ダイニングに大きな吹き抜けを設け光のたまり場として、各個室に光が回るようにしました。
また建物の外観はシンプルながらも、存在感のある建物を意識し、白いソリッドな外壁に木製のルーパでアクセントをつけ、日本人になじみのある「白いご飯に梅干」的なわびさびを感じる外観にしました。
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| 建設地 |
埼玉県川口市 |
| 規模 |
1F床面積 117.17 u
2F床面積 86.07 u
延床面積 203.24 u |
| 建築士 |
Collision Design 一級建築士事務所
金田 崇 |
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| コロンブス工法を使用した地震に強い家です |
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落ち着いた空間の1階トイレ |

家族が集う明るいダイニングキッチン
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| お日様の光につつまれた暖かなリビング |
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天窓が北向きの和室も明るくします |

頑丈なハリがしっかり家をささえます
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| 明るい玄関は、坪庭が見えるようになっています |
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大きな窓が採光を確保
ウッドデッキはプライバシーを考慮しています |

白いタイルのお風呂

外観は白が基調。夜になるとまた違った顔を見せてくれます。
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